おや。

何か届い…いや、持ち帰ってきました。

待ちきれなかったの図

待ちきれなかったの図

結構な大きさです。横80センチくらいあります。さっそく開けてみましょう!(もう上開いてるけど)

噂のあのコ

噂のあのコ。噂通り…いやそれ以上に美人さんの気配がビンビンである

なんと LED Cinema Display (27 inch) じゃないですか。開梱する前からこの存在感、後ろの60センチ水槽も霞んでしまっている。さあはやくその姿を見せてくれ!はぁっ。はぁっ、はぁ…。

開梱中…ドキドキが止まらない

開梱中…ドキドキが止まらない

Designed by Apple in California

Designed by Apple in California

ディスプレイを取り出す

おおっ…!

おおっ…!

ああっ…!

ああっ…!

これ以降前面の写真は何か色々アレでソレなものが映り込んでしまったので NG 笑。

美しい背中

美しい背中

背面のロゴマーク

背面のロゴマーク

前面下のロゴマーク

前面下のロゴマーク

カックイイ。ウツクしい。

たっぷり余韻に浸ったので、ディスプレイを配置します。

配置!

配置!

場所が決まったらささっと配置。いつもはメインディスプレイを左側に置いていたのですが、デスクの形状(L 字とまではいかないがカーブしている)、隣にも机がある(しかもディスプレイも更にふたつ)という理由から iMac を左側に配置。メインディスプレイの Cinema Display は右側です。iMac のドライブが多少使いづらいですが、あまり使っていないのでいいかな…。

Cinema Display に映し出される広大な宇宙

これが2560 × 1440の広さ…圧倒的だ

これが2560 × 1440の広さ…圧倒的だ

iMac 24 inch の1920 × 1200という画面解像度に対して、Cinema Display 27 inch は2560 × 1440。圧倒的な広さです。これで仕事も趣味も力が入るってもんです。来年・再来年頃には iMac も27 inch にして解像度を合わせたいですね。(iMac と Cinema Display の高さは合わないようですが…)

あとはある程度アームの長いデスクスタンドライトを買って、iMac の後ろあたりから出せばひとまず作業環境は整いそうです。本当はヘッドフォンも欲しいところですが、これはもう少しお金に余裕ができてからですね。

ちなみに今回、諸事情により配送ではなく店頭から徒歩と電車で家まで持ち帰ってきたのですが、この Cinema Display、重さは10数キロ。日頃運動をしていない僕のような人間には徒歩での持ち帰りはお勧めしません…ていうか普通しないか。iMac を買った時も渋谷の Apple ストア から持ち帰りましたが、同じくらいキツかったよ…。

4 Responses to “おや。”

  1. へぼ

    おめ!
    かっけぇ
    解像度やべぇ笑

    • 田丸鴇彦

      ありがとう!かっけぇだろうやべえだろう。こんだけ広いと気持ちよく描ける!

  2. まほん

    いいね! 高解像度のでかいモニタは作業効率が半端なく上がるよね!!

    • 田丸鴇彦

      無駄なスクロールが必要ないのでネットするのも仕事するのも楽しくて仕方が無いですよ!ルンルンっすよ!

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