The Elder Scrolls V: Skyrim

The Elder Scrolls V: Skyrim

スカイリム地方のみなさんこんにちは。今日も楽しく冒険してますか?2012年、年男の田丸ことドヴァキンです!

私がドヴァキンです

12月にプレイし始めて、現在のドヴァキン(キャラクター)は早くも3代目。1人目は Mods は入れずに(いわゆるバニラ)、ブレトン紳士で魔術師プレイ。2人目からはちょこちょこ Mods を導入しながら、スリと解錠と暗殺が趣味のカジート男子。2回とも男でプレイしてわかったことは、やはりスカイリム地方はどこか乾いている。必要なのはそう、あるひとつの潤い…。

3代目ドヴァキン(女子)

ホワイトランの居酒屋『バナード・メア』にて撮影

そこで誕生したのが、この3代目ドヴァキン(女子)である。どこへ行ってもガッツ系女子ばかりで、すっかり乾いてしまったスカイリムを潤わせるべく立ち上がった、とってもけなげな19歳現役女子大生だ。ちなみに、うしろにいる仲良しのリディアさんは、ともにスカイリムを旅する心強い仲間。セクシーな分厚い唇がチャームポイントである。

野生の鹿も思わず刮目するバトル

ドラゴンと戦うドヴァキン女子

ドラゴンに対するドヴァキン

ファンタジーと言えば、やっぱりドラゴン。スカイリムにももちろん登場する。そこが街中だろうが山だろうが川だろうが、ドラゴンが現れたところはバトルフィールドになる。もちろん、街の衛兵や住民と協力してドラゴンと戦う事もある。

ドラゴンに吹き飛ばされる初代ドヴァキン

ドラゴンに吹き飛ばされる初代ドヴァキン

スカイリム地方に来ばかりの頃はあっけなくドラゴンに吹き飛ばされ、無様に敗北した悔しさから枕を濡らした夜もあった。だけど、たくさんの苦難を乗り越え、難易度 VERY HARD で戦いを挑む今はまさにプロ。そう、プロドヴァキンである。

密猟者を始末するドヴァキン

ドラゴンだけには飽き足らず、密猟者や悪い山賊も掃討するドヴァキン

スカイリムでの楽しい生活

ホワイトランの街並

ホワイトランの街並

おそらくほとんどのプレイヤーが序盤に訪れる事になる、活気に満ちた街ホワイトラン。山頂にそびえるのは首長が暮らすドラゴンズ・リーチである。3代目ドヴァキンのマイホームもこの街にある。入り口の門をくぐってすぐ右にある、鍛冶屋さんちのお隣だ。

衛兵

各地にいる街の衛兵はいつも同じことを教えてくれる。これも RPG の醍醐味のひとつである

採掘するのに最適なのはもちろんダイヤピッケルだ

鉱石を求めてピッケルを持って走り回ることも。スカイリムの人々はダイヤピッケルを愛用している

世界は広い

スカイリムは広くて、深い。僕たちの冒険はまだまだ終わらないのだ

あけましておめでとうございました

スカイリムが面白すぎるおかげで、新年のご挨拶をする事すらできておりませんでした。最近はちゃんと達成できていた、このブログを立ち上げた当初の目標『月一回以上更新』を新年早々破るところでしたよ。いつにも増してテキトーですが、そんな 72q.org を2012年もよろしくどうぞ、お願いいたします。

4 Responses to “The Elder Scrolls V: Skyrim”

  1. まほん

    FF13のライトニングに似てる気がする!
    いいじゃん潤ってるよ!

    俺もスカイリムやろうかなー

    • 田丸鴇彦

      鋭いっすね!それに似せたテクスチャのModsを入れているので、それのせいかも。
      最近みんなやってますし、まほんさんもぜひぜひ!

  2. やまあらし

    ドラゴンに吹き飛ばされる初代ドヴァキン ワロスwwwww
    SS撮れるんですねー(当たり前か)。

    • 田丸鴇彦

      初代ドヴァキンは魔法一辺倒で防御に全く気を遣ってなかったので、Very Hardだとそこら辺にいる山賊の攻撃で即死することもよくありました!
      SSはコンソールを使うことでフリーカメラにしたり時間を止めたりできるので、自由に撮影できるんですよ〜。

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